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わたしづくり・くらしづくり・ふたりづくり

シンプルに暮らしたい、日々の記録。

【簡単】野田琺瑯のバットで焼く 混ぜるだけのレーズンケーキ

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小腹対策や軽い朝ごはん、おやつにもちょうどいい、混ぜるだけの簡単焼き菓子をよくつくります。

 

addieayumi.hatenablog.com

 

先日作ったのは、レーズン入りの焼きっぱなしのケーキ。

ヨーグルトを入れて焼きました。

 

ケーキといってもふんわりした感じではなく、スコーンとケーキの中間のような、しっかりした焼き菓子です。

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今回も野田琺瑯のバットを使って、簡単に。

 

 

バットを使うと、好きな大きさに切れるので、わざと大きく切ったり小さく切ったりします。その時のお腹の状態に合わせて、大きいもの、小さいものを選びます。

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ラップにくるんで、キッチンの片隅においておきます。

(この時期は早めに冷蔵庫に入れてしまいますが・・・。食べる時はそのままでも、もしくはレンジで30秒程度温めてもいいです)

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覚え書きとして簡単に材料を・・・。

 

薄力粉:130g

砂糖:30g

ベーキングパウダー:5g

 

レーズン:40g

ヨーグルト:90g

油:40g(菜種油でもサラダ油でも・・・クセのないものを)

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<作り方>

①薄力粉、砂糖、ベーキングパウダーを合わせてボウルに入れて、泡だて器でグルグル混ぜて均一にする。

 

②レーズン、ヨーグルト、油を別のボウルに入れて、同じ泡だて器でグルグル混ぜて乳化させる。

 

③レーズン、ヨーグルト、油の入った液体を①の粉類に入れて、ヘラで全体を混ぜる。

 

④オーブンペーパーを敷いたバットに入れて、均一にならす。

 

⑤180℃のオーブンで約25分焼く。

 

レーズンの甘みがあるので、砂糖は少なめにしましたが、十分甘さは感じるかなと思います。しっかり甘い方がいい時は、砂糖を40-50g程度に増やしても。

また、材料を準備するときに、先にヨーグルトとレーズンを一緒にしておくと、レーズンがヨーグルトを吸って少しふっくらしてきます。事前に戻さなくても大丈夫です。

(しっかり戻したいときは、お湯をひたひたにレーズンに注ぎ、しばらくおいてから水気をよくきって使います)

 

ちょっと甘いものを食べたいときにも活躍してくれるので、余計なおやつを買わなくてもよく節約にもなっています。

明日のランチにもしのばせていく予定です♪

 

 

 

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